CNN
「Japan and South Korea have reached an agreement over
the
long-standing issue of "comfort women" -- the
term
used to describe sex
slaves used by the Japanese military
during World War
II.」
http://edition.cnn.com/2015/12/28/asia/south-korea-japan-comfort-women/index.html
上はCNNの記事転載とURL
sex slavesを国連を始めとする、国際機関の組織内に「Sex Slaves」の名付け親として、定着工作をしたのが戸塚悦朗弁護士。
戸塚悦朗弁護士が教唆し、彼にに刷り込まれ、誰かが書いたドラフトで作成された「国連人権員会の報告書」にサインをして「クマラスワミ報告書」として公文書としての体裁を整えたのがアジアでも有数の売春婦問題を抱えるコロンボが首都のスリランカ出身の法律家がクマラスワミ氏。
もともとは詐話師の「吉田清治」の慰安婦狩りに飛び乗ったのが朝日新聞。
それを女性の人権問題ととしてクローズアップさせたのが、朝日新聞の松井やより編集委員(故人)
宮沢総理の訪韓にターゲット絞り政治問題かを仕組んだのが朝日新聞と中央大学吉見義明教授
その意思行動の根拠になったのが、朝日新聞の捏造報道。
その捏造報道に邁進したのが、朝日新聞大阪本社で、大阪から南朝鮮まで出っ張り、「従軍慰安婦」が「女子挺身隊」と定義して、センセーショナルな取材報道をしたのが植村隆元記者。
さらに訴訟問題に発展教唆したのが、南朝鮮では、福島瑞穂弁護士で、インドネシアルートが高木健一弁護士。
南朝鮮政府にはめられて、盲目的に談話を発表したのが村山富市元総理。
日本政府の公式見解として言質を与えた「河野談話」の主が河野洋平元官房長官。直近の日韓外装会談で最もハッピー感を満喫している幸せ者。
直近の日韓外相会談に臨んだの岸田文雄外務大臣(岸田派首領、選挙区:広島1区)
アメリカの圧力の影響を受け、今後の対南朝鮮外交で優位を得たとするの安倍晋三総理(選挙区:山口4区)
その結果、数日間 虚脱状態になったのが高雄のKatsuKazan。
太鼓叩いて、盛り上っているのが公明党と日本の左翼陣営。
ハシゴを外され、無力感に苛まされているのが、良識ある日本国民。
興味深いことが解った。 それは、どうやら日本共産党の影に隠れ、ソフトイメージを売りにしながら実は、反代々木系の勢力と巧みに、近ず離れず、それは、忍びの草のように静かに日本社会と日本の精神風土を蝕んだ政治勢力がいたことが見えてきた。 それが、旧日本社会党。 台湾高雄で断捨離生活中の「活火山・kazan」が、暇に任せて、公開情報をたよりに戦後の左翼学習と格闘中\(^o^)/
2015年12月30日水曜日
2015年12月28日月曜日
日米豪三海軍南シナ海合同訓練決定! 動画2分50秒
英国のネヴィル・チェンバレン首相は、ヒトラーとムッソリーニに対して「宥和施策」を取ることで、受賞したものです。 この政策は1938年9月のミュンヘン協定に至るまで「ドイツに軍事力を増大させる時間的猶予を与え、ヒトラーに対し、イギリスから近隣諸国への侵攻を容認されたと勘違いさせた」と言われております。
第二次世界大戦の引き金になった、一連のチェンバレン首相の対ヒトラー宥和政策は、後年、ケネディ大統領のハーバード卒業論文のテーマになった事を記憶してます。
奇しくも米ソ冷戦時代、ソ連のフルシチョフが引き起こしたキューバ危機に、核戦争も辞さずに、キューバを封鎖し、フルシチョフにキューバへのミサイル設置を断念させたことは有名なケネディ大統領の決断で歴史的評価を得ていますが、その背景に、ネヴィル・チェンバレンが反面教師として存在してたと推測しています。
オバマ氏は二一世紀のチェンバレンか? これはkazanの口癖ですが、ここ数年のオバマアメリカのプレゼンスを見ていると、つい深読みをしてしまうkazanです。 今回に一件で、オバマ氏はようやく腰を上げたように見えます。
寄せられたコメントを紹介します。
■たぶん日米安保を廃棄するから日越比で対応することになる
日本はとりあえず在日米軍駐留経費日本側負担8000億/年を防衛費に転用して
急いで自主防衛の体制を整えせざるを得ない
■2月じゃ南沙も完成してんだろ
■米中の合同訓練もあったよねww
■実戦になりませんように
■そうですね それが一番ですね それと 屏風と商売は広げすぎると倒れる ですけど
たまには 日本の領土で東南アジアの陸軍を呼んで 比軍の海兵隊とか東南アジアの諸国各国との陸軍の合同訓練もイイかな って書き込んでも集団的自衛権で日本の自衛隊がどうなるのかわからない
■世界大戦の前フリ
■訓練も大事だが 自衛隊が動きやすい方向で法整備しろよ 今のままじゃいざという時、指示待ちで全滅されるぞ
■日本の防衛費は5兆円。たかだが+8000億でなにが守れるんだよ。
用心棒代の8000億と考えればかなり格安なのわかってね
■東シナ海でやれよ
■円安で維持に必要な部品代もえらい高くなったからなあ
予算は6兆にはしてほしいわ
皆さん良いツボを押さえています。 このリアリズムは、そこらのアホ新聞の記者より、数段レベルがうえということです。
この所制作本数が経ておりましたので、今回は少し気合いが入ったようです♫
2015年12月24日木曜日
姫(朴槿恵)の嘆きと韓国の悲鳴が聞こえてきそうで。。
いびつな法治大国?南朝鮮では先日の前産経新聞ソウル支局長・加藤達也氏の無罪確定してから、ほぼ時を移さずの日韓関係に関連した、韓国の裁判所、一連の判決と政府のコメントです。
朝鮮日報の見出しです。
・韓日で注目の請求権協定訴訟、韓国憲法裁は論争を回避12/24
・「韓日請求権協定は違憲審判の対象外」 憲法裁が却下12/24
・請求権違憲性判断、憲法裁の却下に韓国外交部は安堵12/24
・韓国外交部「言及することない」 韓日請求権の違憲判断却下12/23
これに対して日本政府の論評記事は
・日本政府 韓日請求権問題は「解決済み」=違憲判断却下で12/23
大変焦りを感じている様子がにじみでる見出しがつづきます
・韓日 歴史問題のトンネル抜け出せず=安倍政権発足3年
年の瀬に来て、
韓国には、平昌冬季五輪と冬季パラリンピック開催不安視が浮上。更には、アメリカの利上げで加速する外貨不足、が表面化するのは時間の問題。
経済のけん引役であった、スマオ、自動車は頼みの中国市場では全く振るわず、韓国の誇る鉄鋼産業は、支那の鉄鋼業界がかかえる膨大な在庫整理市場攻勢で青息吐息状態です。
経済は正に1998年の通貨危機以上に厳しい経済環境下で、セーフティーネットであるはずのスワップは支那との「赤札・元」スワップのみ。
そんな背景から、なんとなく12月に入ってから「擦り寄り」が県庁になってきたような感じでが、 安倍政権、そん韓国の状況をそ知らぬ顔して外遊に勤しみ、まもなく政権3年目を迎えます。
韓国紙には、「韓国を見限った安倍」と言った見出し記事が、師走の韓国で吹上ているらしい。
ここは更にドーンと構えて、沈みゆく船を「生暖かく傍観」し、飛び込むリクエストには、「無慈悲に対応する」のでしょう。
儒教かぶれの事大主義には、発信せず無言対応が賢者のとる術です。 安部晋三総理大臣ガンバレと言いたいkazanです。
2015年12月23日水曜日
難民や研修留学生、自国より高い物質文化にふれた人間はさらに自由を求める
難民や、発展途上国、自国より高い物質文化にふれた人間はさらに自由を求める。 自国に帰って、その得た技能や経験を活かすことで、国や民族の啓蒙・発展に貢献しようとする人間は現代では希少価値です。
そんな印象を裏付けるのが、ドイツの流入したしたアラブ系の難民です。
2015.10.14 【ワルシャワAFP=時事】欧州連合(EU)の対外国境管理協力機関は13日、今年に入り9月までにシリアなどからEU域内に流入した難民が71万人に達したと発表した。
記事から2ヶ月以上経過してますから、その数は100万くらいになっているかもしれません。 この多くの難民の多くはドイツをめざしました。
そのドイツでは、難民ら25万人行方不明か ドイツ流入後、地元紙報道 テロ不安広がると言う事態が明らかになりました。
日本では、外国人実習生の失踪過去最多になると言う報道が最近ありました。 kazanはニュースのネタに、12月20日、
幕末、当時の先進国である明治に欧州やアメリカへ渡った日本の青年、女子はそれぞれの目的の専門知識を習得して、帰国し政財界、行政・官界、学会、l教育界、宗教界のそれぞれの分野で活躍啓蒙し、今日の日本の礎を築きました
。
取り立てて、ことさら、民族派の記事みたいにな日本人の優秀さをを書くつもりはありませんが、 以上の記事にあるような人たちに、かっての日本の先輩諸氏諸姉のような高邁な志を求めるのは、はなから困難ですが、少し位は同じ人間として、自身の国家や民族に対する思い入れがあれば、ここまでの膨大な数にはならないでしょう。
記事の繰り返しになりますが、
昨年の失踪者のうち、最も多かったのは中国人で、3065人。ベトナム人(1022人)、インドネシア人(276人)

支那人の異常さはここでも証明しています。
この数が日本の永住権を持つようになり、家族、親類、一族郎党が日本に住み始めた時を想像すると、将来に日本の悲惨さが本当に心配になります。
そんな印象を裏付けるのが、ドイツの流入したしたアラブ系の難民です。
2015.10.14 【ワルシャワAFP=時事】欧州連合(EU)の対外国境管理協力機関は13日、今年に入り9月までにシリアなどからEU域内に流入した難民が71万人に達したと発表した。
記事から2ヶ月以上経過してますから、その数は100万くらいになっているかもしれません。 この多くの難民の多くはドイツをめざしました。
そのドイツでは、難民ら25万人行方不明か ドイツ流入後、地元紙報道 テロ不安広がると言う事態が明らかになりました。
日本では、外国人実習生の失踪過去最多になると言う報道が最近ありました。 kazanはニュースのネタに、12月20日、
『■ブログ「なでしこりん」で、とfacebookに投稿しました。
>昨年の失踪者のうち、最も多かったのは中国人で、3065人。ベトナム人(1022人)、インドネシア人(276人)が続いた。これらの国々からは受け入れ人数が多く、今年も国別の失踪者数で上位を占めるとみられる。>>の記述がありあます。
普通の概念で、逃げるのは数のイメージは多くて二桁ではないでしょうか?
この人数は制度の欠陥を証明しているようなもの。
日本政府は
こまで間抜けで
お人好しの
日本人を演じるつもりですか?
国民感情から言ったら、制度をなくして、その費用を日本人学生の奨学金に振り向けるべきはないせしょうか?
国がドンドン溶解していく様をみて、もっと声をあげなくてはいけない!!!』
幕末、当時の先進国である明治に欧州やアメリカへ渡った日本の青年、女子はそれぞれの目的の専門知識を習得して、帰国し政財界、行政・官界、学会、l教育界、宗教界のそれぞれの分野で活躍啓蒙し、今日の日本の礎を築きました
。
取り立てて、ことさら、民族派の記事みたいにな日本人の優秀さをを書くつもりはありませんが、 以上の記事にあるような人たちに、かっての日本の先輩諸氏諸姉のような高邁な志を求めるのは、はなから困難ですが、少し位は同じ人間として、自身の国家や民族に対する思い入れがあれば、ここまでの膨大な数にはならないでしょう。
記事の繰り返しになりますが、
昨年の失踪者のうち、最も多かったのは中国人で、3065人。ベトナム人(1022人)、インドネシア人(276人)
支那人の異常さはここでも証明しています。
この数が日本の永住権を持つようになり、家族、親類、一族郎党が日本に住み始めた時を想像すると、将来に日本の悲惨さが本当に心配になります。
2015年12月22日火曜日
中国の大気汚染、はた迷惑な中国、世界のガン
ブログ「なでしこりん」さんの今日の投稿記事は「世界を汚す中国! NASAが「大気汚染地図」を作成 日本も大変なことに!」
掲載されているNASAの地図を見たら、
支那~朝鮮半島の大部分~北九州から日本列島・本州のほぼ西にすじのように長く広がる部分と、ヨーロッパの、ドイツを中心とする一帯だけが赤く染まっていました。 kazanは、東アジアの汚染は予想しておりましたが、ドイツの汚染は想定外でした。
朝鮮半島と日本列島の汚染は支那からの流入・滞留汚染の結果というの結果というのはいうまでもありません。
EUで一人勝ちのドイツと、近年自称世界2位のGDPで躍進する支那が最も深刻な汚染源になっております。 世界地図には「どうやら中国とドイツが世界のガンのよう」のコメントが付いていたのは、いかにも「なでしこりん」の面目躍如ということでしょう。
車両の排気ガスにインチキで、世界へドイツ製の大衆車を売りまくるドイツが支那へ傾倒すし、すべてがインチキと不正の構造像が作り上げられた、支那・中国の「根っこは」同じなんでしょうか、まさに「類は類を呼ぶ」なのでしょう。
先日のとあるニュースで、支那の首都北京の交通警察官の平均寿命は48歳と報じたのがレコードチャイナでしたが、これを調べてみましたら、2007.4.6の記事でした。
「2007/08/07 - 北京 7日 ロイター」は「中国の都市部に勤務する交通係の警察官の平均寿命が、劣悪な職場環境や公害などにより、43歳と ... 新華社は、同国8都市で実施された調査の結果として、勤続20年以上の交通担当の警察官が最も高いリスク」という検索インデクス見出し解説がありました。
2015/04/27 BIGLOBEウエイブリブログでは、「中国の交通警察官の平均寿命はなんと僅かに43歳だというから驚きだ。原因は勿論粒子状の有害物質PM2.5だ。職場環境の劣悪さはこれに拍車をかけている。たとえばあの北京の交通渋滞、信号無視の通行、長時間太陽に晒されていること ...」とありあります。
なんでもありの異常性が伝えっられる支那共産党、支那人の行動ですが、この異常な平均年齢の短さが端的にその恐ろしさを証明しております。
常日頃、南朝鮮と支那は駐在する日本企業の社員や家族には「蛮地手当」を支給すべきと言っているkazanです。 「蛮地手当」に「環境汚染地域特別手当」と「環境対策手当」の支給が必要と思いますがどうでしょう。 ちなみに、1970年ころのフランス銀行東京支店に勤務する本国フランスからの派遣される、東京駐在社員には「蛮地手当」が支給されている事を歎いてた新卒入社のkazanの先輩の言葉です。
あの頃の東京は、今の中国から見れば、限りなく安全で環境も良かったと記憶してます。
何よりも、日本には人肉を食する習慣はありませんが、支那人はれっきとした「人食民族」です。
ブログ「なでしこりん」 http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12108107874.html
掲載されているNASAの地図を見たら、
支那~朝鮮半島の大部分~北九州から日本列島・本州のほぼ西にすじのように長く広がる部分と、ヨーロッパの、ドイツを中心とする一帯だけが赤く染まっていました。 kazanは、東アジアの汚染は予想しておりましたが、ドイツの汚染は想定外でした。
朝鮮半島と日本列島の汚染は支那からの流入・滞留汚染の結果というの結果というのはいうまでもありません。
EUで一人勝ちのドイツと、近年自称世界2位のGDPで躍進する支那が最も深刻な汚染源になっております。 世界地図には「どうやら中国とドイツが世界のガンのよう」のコメントが付いていたのは、いかにも「なでしこりん」の面目躍如ということでしょう。
車両の排気ガスにインチキで、世界へドイツ製の大衆車を売りまくるドイツが支那へ傾倒すし、すべてがインチキと不正の構造像が作り上げられた、支那・中国の「根っこは」同じなんでしょうか、まさに「類は類を呼ぶ」なのでしょう。
先日のとあるニュースで、支那の首都北京の交通警察官の平均寿命は48歳と報じたのがレコードチャイナでしたが、これを調べてみましたら、2007.4.6の記事でした。
「2007/08/07 - 北京 7日 ロイター」は「中国の都市部に勤務する交通係の警察官の平均寿命が、劣悪な職場環境や公害などにより、43歳と ... 新華社は、同国8都市で実施された調査の結果として、勤続20年以上の交通担当の警察官が最も高いリスク」という検索インデクス見出し解説がありました。
2015/04/27 BIGLOBEウエイブリブログでは、「中国の交通警察官の平均寿命はなんと僅かに43歳だというから驚きだ。原因は勿論粒子状の有害物質PM2.5だ。職場環境の劣悪さはこれに拍車をかけている。たとえばあの北京の交通渋滞、信号無視の通行、長時間太陽に晒されていること ...」とありあります。
なんでもありの異常性が伝えっられる支那共産党、支那人の行動ですが、この異常な平均年齢の短さが端的にその恐ろしさを証明しております。
常日頃、南朝鮮と支那は駐在する日本企業の社員や家族には「蛮地手当」を支給すべきと言っているkazanです。 「蛮地手当」に「環境汚染地域特別手当」と「環境対策手当」の支給が必要と思いますがどうでしょう。 ちなみに、1970年ころのフランス銀行東京支店に勤務する本国フランスからの派遣される、東京駐在社員には「蛮地手当」が支給されている事を歎いてた新卒入社のkazanの先輩の言葉です。
あの頃の東京は、今の中国から見れば、限りなく安全で環境も良かったと記憶してます。
何よりも、日本には人肉を食する習慣はありませんが、支那人はれっきとした「人食民族」です。
ブログ「なでしこりん」 http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12108107874.html
2015年12月20日日曜日
赤線
天気晴朗ながら、西風が冷たい今日の高雄です。
先日来飲み始めた、処方箋の薬のせいで、睡眠と起床時間がバラバラになってしまいました。 はじめは腰痛と思っていたら、便秘と足の甲がむくんできたので、調べたら、正真正銘の腎臓の障害の症状で慌てて病院へ。 原因はどうやら、投与されていた血圧の薬が原因のようです。 トイレへ行くたびに尿の色を観察してますが、この薬かれこれ2年くらい飲み続けていて、そんな副作用もなかったのですが、どうやら原因はチョコレートの爆喰いのようです。
「チャールーフ」というスーパーで売られている激安のチョコが、味は日本の明治や森永のミルクチョコと同じ味で、さらに分厚くて大きく、量感があり、価格が日本円280円くらいでしたので、2枚買ったのですが、すっかりハマってしまいました。 おやつ、口がさみしい時、甘味に飢えた時、ウイスキーのつまみと、時間帯により食べる理由は違いますが、しっかり食べたせいのようです。 甘味の大量摂取というのがPC画面に出ておりました。
従来の薬を止めて、その代わりを処方していただき、飲んでいるのですが、倦怠感と無気力感、睡魔が起きてきて、眠り時間起床時間が乱れ始めました。
弱っております。
ボーとしていたので、YouTubeで「邦画, 映画,フル,」で検索してたら溝口健二監督の「赤線地帯」がヒットしました。 原作は芝木好子「州崎の女」ですが、舞台は淺草、吉原です。
昔風で言えば女郎屋、どう言うわけか(ジョロヤ)と詰まった言い回しをします。背景はジョロヤである、特飲街の吉原の1955年~56年の売春防止法が立法化される前後の女の話です。
この世界の悲惨さは、数多くの方が取り上げておリますので、それは割愛し、映画としてみると興味を引く点が何点か出てきます。
まず映画の制作が、大映です。まり好きではありません。理由は照明、つまりライティングが暗すぎるので。 演劇のステージを薄暗くして、演じる俳優の周辺をカメラで捉えられるくらいまでの明るさにして集中させる手法。 大写しはコマ全体が通常ライティングで撮影する手法です。 これでシリアスな絵を撮ると、ストーリー全体が暗くなってしまいますが、大映のお得意の手法です。
女優陣は三益愛子、京マチ子、若尾文子、木暮実千代ですが女将の沢村貞子ですが、とうじから老け役で出ているということ。 京マチ子、若尾文子、はすぐに「判別できましたが、木暮実千代は途中から、三益愛子は最後までわからなかった。
リアリズムの映画としては面白いです。
25年前に、自民党の金丸信、日本社社会党の田辺誠が訪朝した前後だと思いますが、この訪朝団の成果かどうかkazanには不明ですが、1997年15人くらいの日本人妻が里帰りという名目で帰国しました。
ニュースでは北朝鮮帰還事業で北朝鮮へ渡り、里帰りで再会した家族と感動的ない出会いが報じられておりましたが、一名か二名の方は遠く九州やその他の故郷に里帰りをしませんでした。このことが不思議で理由を詮索した記憶が今でも残っています。
なぜなら、kazanのCPUが下の時系列から、とある想像が走り出します。このYouTubeを見てその想像は核心へと変化します。
北朝鮮への帰国事業は1959年にはじまります。
1956年 売春防止法成立
1957年 売春防止法施行
1958年 特飲街、赤線は廃止
1959年 第一回の帰国が始まる
1962年 「キューポラのある街」が公開
興味が湧きますね。
望郷の思いも合ったと思う一名か二名の帰国者が故郷への里帰りもせずにいたという事実から、kazanのドラマが始まります。
映画では、客をだまくらかして、足抜き料を貢がせ、やがてジョロ屋をでて、吉原界隈でふとん屋を始めた、若尾文子と病気の亭主と幼児を養うために醜業についた木暮実千代が演じたような娼婦は該当しませんが、 三益愛子、京マチ子、を演じたどちらかのタイプの娼婦が廃業後、当時の在日朝鮮人の妻として、過去の因縁を断ち切るために北朝鮮へ渡った廃業者がいても不思議では無いですね。
朝鮮人の客だっていたと思うし、淺草に近い「玉ノ井」や「州崎」の赤線、青線の環境はkazanの想像をひろげてくれるにじゅうぶんです。
あくまでフィクションです。 総連や北朝鮮系の在日集団、あるいは日本共産党の圧力をシカトできるライターがいれば、物語を創作してほしいものです。
動画リンク先
https://youtu.be/RJQ3RdAukvw?list=PLfy-Fo5V9DfcfXuTWcK8Wt6sNu85wK7iH
先日来飲み始めた、処方箋の薬のせいで、睡眠と起床時間がバラバラになってしまいました。 はじめは腰痛と思っていたら、便秘と足の甲がむくんできたので、調べたら、正真正銘の腎臓の障害の症状で慌てて病院へ。 原因はどうやら、投与されていた血圧の薬が原因のようです。 トイレへ行くたびに尿の色を観察してますが、この薬かれこれ2年くらい飲み続けていて、そんな副作用もなかったのですが、どうやら原因はチョコレートの爆喰いのようです。
「チャールーフ」というスーパーで売られている激安のチョコが、味は日本の明治や森永のミルクチョコと同じ味で、さらに分厚くて大きく、量感があり、価格が日本円280円くらいでしたので、2枚買ったのですが、すっかりハマってしまいました。 おやつ、口がさみしい時、甘味に飢えた時、ウイスキーのつまみと、時間帯により食べる理由は違いますが、しっかり食べたせいのようです。 甘味の大量摂取というのがPC画面に出ておりました。
従来の薬を止めて、その代わりを処方していただき、飲んでいるのですが、倦怠感と無気力感、睡魔が起きてきて、眠り時間起床時間が乱れ始めました。
弱っております。
ボーとしていたので、YouTubeで「邦画, 映画,フル,」で検索してたら溝口健二監督の「赤線地帯」がヒットしました。 原作は芝木好子「州崎の女」ですが、舞台は淺草、吉原です。
昔風で言えば女郎屋、どう言うわけか(ジョロヤ)と詰まった言い回しをします。背景はジョロヤである、特飲街の吉原の1955年~56年の売春防止法が立法化される前後の女の話です。
この世界の悲惨さは、数多くの方が取り上げておリますので、それは割愛し、映画としてみると興味を引く点が何点か出てきます。
女優陣は三益愛子、京マチ子、若尾文子、木暮実千代ですが女将の沢村貞子ですが、とうじから老け役で出ているということ。 京マチ子、若尾文子、はすぐに「判別できましたが、木暮実千代は途中から、三益愛子は最後までわからなかった。
リアリズムの映画としては面白いです。
25年前に、自民党の金丸信、日本社社会党の田辺誠が訪朝した前後だと思いますが、この訪朝団の成果かどうかkazanには不明ですが、1997年15人くらいの日本人妻が里帰りという名目で帰国しました。
ニュースでは北朝鮮帰還事業で北朝鮮へ渡り、里帰りで再会した家族と感動的ない出会いが報じられておりましたが、一名か二名の方は遠く九州やその他の故郷に里帰りをしませんでした。このことが不思議で理由を詮索した記憶が今でも残っています。
なぜなら、kazanのCPUが下の時系列から、とある想像が走り出します。このYouTubeを見てその想像は核心へと変化します。
北朝鮮への帰国事業は1959年にはじまります。
1956年 売春防止法成立
1957年 売春防止法施行
1958年 特飲街、赤線は廃止
1959年 第一回の帰国が始まる
1962年 「キューポラのある街」が公開
興味が湧きますね。
望郷の思いも合ったと思う一名か二名の帰国者が故郷への里帰りもせずにいたという事実から、kazanのドラマが始まります。
映画では、客をだまくらかして、足抜き料を貢がせ、やがてジョロ屋をでて、吉原界隈でふとん屋を始めた、若尾文子と病気の亭主と幼児を養うために醜業についた木暮実千代が演じたような娼婦は該当しませんが、 三益愛子、京マチ子、を演じたどちらかのタイプの娼婦が廃業後、当時の在日朝鮮人の妻として、過去の因縁を断ち切るために北朝鮮へ渡った廃業者がいても不思議では無いですね。
朝鮮人の客だっていたと思うし、淺草に近い「玉ノ井」や「州崎」の赤線、青線の環境はkazanの想像をひろげてくれるにじゅうぶんです。
あくまでフィクションです。 総連や北朝鮮系の在日集団、あるいは日本共産党の圧力をシカトできるライターがいれば、物語を創作してほしいものです。
動画リンク先
https://youtu.be/RJQ3RdAukvw?list=PLfy-Fo5V9DfcfXuTWcK8Wt6sNu85wK7iH
2015年12月17日木曜日
男でござる。
「男でござる」
なんと耳に心地よく聞こえる、啖呵でしょう。
「桜吹雪」の遠山金四郎、 「一心如鏡」の一心太助と、講談、浪曲、落語や、歌舞伎の世界では、なんとも男心と言うか侠気が覚醒する日本人感性です。
愛読するブログ「ねずさんのひとりごと」では、赤穂浪士の武器調達人であった天野屋利兵衛の、歌舞伎の世界で言う「忠臣蔵」 を本邦初の切り口で記事を投稿してます。 面白いです。 facebookにすぐパクらしていただきました。
そう言えば、昔、日本映画全盛の頃、企画や興行成績が振るわない時の12月から正月にかけての定番企画でした。
「一富士二鷹三茄子」は、日本では初夢の縁起の良いものの代表ですが、 これが敵討ちのテーマになっています。
一富士は、富士の裾野での曽我兄弟の仇討、二鷹は浅野家の家紋が鷹の羽で忠臣蔵、三茄子は荒木又右衛門のそれぞれの仇討の関わるものとするのが、これが、歌舞伎の世界、講談の世界から来たものの異聞です。 つまり、仇討成就・本懐成就で、縁起がいいんでしょう。
仇討は、今風に言えば「リベンジ」ですが、戦後の占領時代、仇討が日本の美学、伝統であること知っていたGHQは、歌舞伎、映画、講談から、赤穂浪士・忠臣蔵の上演禁止にしたことは有名な話です。
占領軍に対する、リベンジが恐かったのでしょう。
なんと耳に心地よく聞こえる、啖呵でしょう。
「桜吹雪」の遠山金四郎、 「一心如鏡」の一心太助と、講談、浪曲、落語や、歌舞伎の世界では、なんとも男心と言うか侠気が覚醒する日本人感性です。
愛読するブログ「ねずさんのひとりごと」では、赤穂浪士の武器調達人であった天野屋利兵衛の、歌舞伎の世界で言う「忠臣蔵」 を本邦初の切り口で記事を投稿してます。 面白いです。 facebookにすぐパクらしていただきました。
今日のブログ「ねずさんのひとりごと」は、赤穂浪士と言うより、江戸文化の歌舞伎風に言うなら「忠臣蔵」です。話芸の好きなkazanには、講談、浪曲、落語が大好き人間ですが、「歌舞伎」はあまり縁がございいません。 今日のねずさんは明瞭功過、新井白...
Posted by Katsu Kazan on 2015年12月16日
そう言えば、昔、日本映画全盛の頃、企画や興行成績が振るわない時の12月から正月にかけての定番企画でした。
「一富士二鷹三茄子」は、日本では初夢の縁起の良いものの代表ですが、 これが敵討ちのテーマになっています。
一富士は、富士の裾野での曽我兄弟の仇討、二鷹は浅野家の家紋が鷹の羽で忠臣蔵、三茄子は荒木又右衛門のそれぞれの仇討の関わるものとするのが、これが、歌舞伎の世界、講談の世界から来たものの異聞です。 つまり、仇討成就・本懐成就で、縁起がいいんでしょう。
仇討は、今風に言えば「リベンジ」ですが、戦後の占領時代、仇討が日本の美学、伝統であること知っていたGHQは、歌舞伎、映画、講談から、赤穂浪士・忠臣蔵の上演禁止にしたことは有名な話です。
占領軍に対する、リベンジが恐かったのでしょう。
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