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2015年12月14日月曜日

世銀が緊急警告 中国人民元下落、投資マネーの流出加速…米利上げで大打撃+動画

♫思い込んだんだら~ 試練の道を~
ではじまる「巨人の星」の主題歌は、kazanの大好きな歌の一つです。
最後が特に好きです。
♫行け行け飛雄馬 どんと行け~
ここのところで気合いが入ります。

今日のzakzak紙は読んでいて、口からこのメロディーが思わず飛び出してくるような快感に、感動しているkazanです。
記事では冒頭のシリアスな文面が目を引きます。 引用です


『中国経済の行く末に、世界銀行やアジア開発銀行(ADB)などの国際金融機関が警告を発している。

来週にも決定が見込まれる米国の利上げや、日米などが参加する環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)が経済に打撃を与えるというのだ。すでに中国からの資金流出は再加速し、人民元も急落に見舞われるなど、危機の予兆は現実のものとなりつつある。 

米連邦準備制度理事会(FRB)は15~16日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、2006年6月以来の利上げを決める見通しが高まっている。

この米国の金融政策の転換が中国など新興国経済に与える影響について分析したのが、世界銀行が公表した「減速する新興国市場」という報告書だ。』

支那の「元」をkazanは常日頃から「赤札」と呼んで侮蔑しています。下品な表現で言うなら、ケツも拭けないクソ紙、 ヒトラーの1,700万人、スターリンの2,300万人を超えて世界最大の虐殺ランキングNo.1ー 7,800万人を殺戮、粛清、虐殺した毛沢東の肖像を、恥ずかしげもなく採用している世ににもおぞましく、下品なデザインの赤色の札だから、「赤札」です。
なんの価値もない赤札ですが、猛禽類のようなコミュニストの手にかかると、紙切れが国際通貨に変身しますから、仮面ライダーもびっくりです。

12月のはじめに、赤札がIMFのSDR特別引き出し権構成通貨としてドル、ユーロ、円、ポンドに加えて「」もその地位を得るとの見通し記事が、大きな経済ニュースとして世界を駆け巡りました。
赤い輪転機から無計画に、無尽蔵に刷られる赤札は、どれほど信頼性があるものしょうか?次の画像をよくご覧ください。




札番号が皆同じです。 偽札同様の赤札の偽札でしょうね。 一般の常識からは考えられない事件です。 北朝鮮の偽札でも、番号くらいは本物の番号をナンバーリングすでしょう。

こんな紙幣が流通し始めたら、世界経済の根幹を揺るがすことになります。 正に、グレシャムの「悪貨は良貨を駆逐する」を、地で行く現象が予想し得る事態ですが、2016年10月の最終決定を待つこともなく、記事にあるような事態に陥りました。

支那経済が行き詰まり、暴動が起き、共産党のお抱え軍隊である人民解放軍が軍閥化して内乱状態になり、最後に共産党関係者とその家族が1億人以上が虐殺されるような事態が起きて、初めて正常な社会が出現するかもしれません。

こと、支那中国に関して言えば、歴史は本当に繰り返されつづけ、進化は進化論以上に唯物史観そのものを検証するかのように、階級闘争を繰り返して進行しています。 そこで、kazanの顔はほころび、口もからは「巨人の星」がながれ出てきます。


♫ど~んと行け~



2015年11月22日日曜日

中国人は「#中国人滚出日本!」

韓国は すでに中国の経済圏に組み込まれており、いずれは韓国自体が中国に飲み込まれるでしょう。私は遅かれ早かれ中国や韓国・北朝鮮は「今以上に」日本と敵対すると思いますよ。そうなった時に、どれだけの在日中国人と在日韓国朝鮮人が「日本のために戦います」と言えるか? おそらくはゼロでしょう。中国人と韓国朝鮮人が言うのは「日本を相手に戦います」では? だからこそ今のうちに「#中国人滚出日本!」と申し上げているんです。私の考えは杞憂なんでしょうか? By なでしこりん
冒頭から引用で恐縮です。kazanの「Feedly」微登録されているブログのひとつ今日の「なでしこrん」さんの一節です。
>私の考えは杞憂なんでしょうか? 
■「杞憂」など、とんでもありません。 日頃よりkazanも実態だと考えています。
2008年長野で聖火リレーに際して動員された在留支那人の不穏な行動は、訪問先での歓迎される客の姿勢からは程遠い不気味感すら印象つけました。
2011年、新潟中国総領事館の万代小学校跡地移転問題もありました。 現在、佐渡には中国資本がかなり入り込んでいます。彼らが一斉に縄張りをし、五星紅旗を掲げた時、東京-新潟-佐渡の延長線上には、作戦としては河川に近いイメージの日本海があり、その対岸に「瀋陽軍区」が控えており、直接あるいは、北朝鮮の租借地を経由して東京への直線上に、以上の事項が重なります。



共産党の維持のためには、自国の学生を戦車でためらいもなく轢き殺し、文革では内モンゴルを文革の名で虐殺し、チベット、ウイグルを併合してエスニック・クレンジングを行っている国の政権が一党独裁の共産党政権です。

3.11東電福島の災害が伝えられると、日本の多くの大学の学食には、支那中国人学生が大挙して集まり、排他的な空気の壁をつくり、何かを討議したとする光景が、各地の日本の大学の学食で見られたと言います。 これは在日支那中国大使館の指示で集められた組織的な会合です。
今、日本各地で支那・中国人の原野や山林の不動産取得が目立っております。 この動きは投資物件エリアというより、日本の水資源に奇妙に重なっていると言います。
一体彼らは何を考えているのが、不気味なほど、見えません。 スパイ防止法の無い日本には、支那中国の工作員が大挙として分散していることは、常識です。
以上が現在kazanが知り得る実態であり、「なでしこりん」さんの見解には両手をあげて賛同する根拠です。
kazanも今日かSNS発進には「「#中国人滚出日本!」」これで行きます。



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2015年11月21日土曜日

韓国人、在日朝鮮人が反日になる理由

先日の青山繁晴氏のラジオかケーブルテレビの番組で興味深い内容が紹介されました。 ソースが特定できないのは、一日に複数本の青山氏のコンテンツを視聴しますので、kazanの海馬がリミットをオーバーしてしまい、メモリーに保存できないため、お許しを。。

ヨーロパの移民のニ世三世がテロに走る背景についてに解説です。

移民一世は異国へ移住し移住先の社会で受け入れられるように、条件の悪い環境下で勤勉に労働をし、生活します。 やがて、同国人と家庭を持ち二世が誕生します。 二世は移住先の義務教育の制度の中で、言語や習慣に関したは、移住先の国民と同様の価値観を共有すにもかかわらず、目に見えない社会の壁と格闘しながら、その過程で結婚し子供を作ります。

移民系の家族にとって伝統的な大家族主義の中では、子供は親の資産であり、親の老後の扶持であるため、平均約三人以上の子供を作ります。 移民先の先住者の社会で1人か1.5人の出生です。

三人の父親は、現実社会の不満を、外では出しませんが、家庭内では子供の前で毎日のように不満や移民先社会の矛盾や愚痴を話し、三人の子供はそれを聞きながら成長します。
当然、移民先の社会に社会に対して憎しみや反抗心を持つようになるの自然の理です。 

まして三世は、教育も十分に受けておるにも関わらず、正当に受け入れられない事での格差を実感するようになります。

それが現在ではSNS社会ですから、twitterやfacebookで、その不満を発信すれば、ISと言ったテロ組織はいとも簡単にターゲットを絞り戦士、つまりテロリストに仕立てあげます。テロリストが高学歴者に多いことも理由が付きます
。
この解説を聞いて、思ったことは、在日朝鮮人のケースと、あまりにも酷似しているということです。
韓国本土でも幼児次時代から、反日教育を受けて社会が反日一辺倒になれば、当然日本と日本人への増悪度が増幅されます。
それが、在日の反日意識であり、異常に多い在日や在留朝鮮人の高犯罪発生を担っていると理解できます。



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2015年11月3日火曜日

華春瑩という報道官



【日中韓首脳会談】「凡人が乱す」と侮辱 中国外務省報道官、安倍首相の南シナ海問題言及で 「何を心配しているか分からない」 - 産経ニュース@Sankei_newsさんから  >華報道官は「喜ばしいことに、南シナ海に強い関心を示す人たちがいる」と皮肉を口にした上で、「世の中は本来無事だが、凡人が自らこれを乱す」という意味の中国のことわざを用いて、安倍首相や、中国が南シナ海で建設する人工島の12カイリ内に艦船を派遣した米国を暗に批判した。

■■■小賢しいことを言う、ならず者国家の代弁者はとは華春瑩自身のこと。

盗人・ゴロツキの無頼漢が世を乱すとは正にこのことであることを学ぶべき。

大海を知らない淡水の雑魚の話す、ひとつ覚えの故事、ことわざになんの価値がある。

自分が口にする、故事、ことわざの価値も知らない、愚民国家の歴史は、この2千年間、人類と文化、歴史、科学に何らの貢献することもできず、ひたすら先行文化の盗用を旨とした異型国家を形成した過ちを、学び、反省しなければならない。 

大河のの雑魚には、知ろうとしても、海洋の大きさとルールを知ることは、所詮無理なあがきであることを諭してあげよう。 春霞みも、PM2.5の中での瑩光では、咲く華もしぼんで、ぼけて見える。

http://www.sankei.com/wor…/news/151102/wor1511020054-n1.html


2015年10月20日火曜日

この裏話は酷だ

かって、中国が新幹線を開業した時に、「これはすべて中国の独自技術」と言うふれこみで、地団駄を踏むどころか、煮え湯まで飲まされた支那・中国にまたして、マンマとしてやられた日本チーム。

戦後のぬるま湯か、お花畑の平和ボケがいまだの治癒していない。 この宿痾には「寛解」すらないのでしょうか?

火山は、台湾高雄でいつも見る中国人の観光客を見て、常に自分を戒めています。

「気をつけよう、暗い夜道と中国人」

この標語は、幻の秀作で、昔住んでいた浅草警察の防犯標語に応募しようかと思ったくらいの出来で頻繁に使わしていただいておりますが、正真正銘、自作で、パクリではありません。

活火山痩せても枯れても、日本男子(少々くたびれていますが。。)支那人とは違うということです。天地神明に誓って、パクリはしておりません。 作った本人が言うのですからまちがいありません。

だんだん、変な論理の展開になってきました。

又マンマとしてやられた、インドネシアの新幹線受注競争



2015年9月22日火曜日

日本の難民対策

シリア難民ドイツが40万人受け入れを表明、アメリカもと会えず8万人との報道。 労働力として受け入れの余地のある国はいいだろう。 日本も本来なら他の国と足並みを揃えて対処すべきと考えるのが普通であるが、幾つかの問題点を忘れてはいけない。

日本はかって、難民ではないが朝鮮半島の人を数万人受けれた経験がある。 もっとも正式に受け入れた訳ではない。 

終戦時の帰還過程で、一度はすべて帰還し、記憶では、二桁数の朝鮮人が残ったと記録されている。 しかし戻った朝鮮人は、すぐに逆戻りし、さらに南朝鮮内部での起きた弾圧で、日本へ未入国という形で入国を果たし、現在に至った経緯がある。

現在では、そのことによる弊害が随所で見られるようになってしまい、社会問題化、政治問題化している。

欧州でもそうだ。

善意で受けうけ入れていきた、スゥエーデンは、国民のかなりの数のイスラム系の移民者により、伝統的社会が崩壊しつつある。 英国もスゥエーデンほどでは無いにしてもドイツ同様、その管理維持対策で多額の財政支出を余儀なくされており、社会の不協和音のも元になっている。

欧州の例は、まさに日本にとっては最も理解しやすい他山の石だ。

近未来の日本の難民対策と問題の対応をコラムニスト・勝谷誠彦氏が語ります。


原音は、日本放送ザ・ボイス2015.9.21エアオンのハイライト編集です。

2015年9月21日月曜日

救国のバラマキ3兆円



いつもながら、軽快な口調で、バッサリ問題点をつく上念司氏。動画編集の際は十分に精聴、熟聴しますので、経済の仕組みに多少なりとも明るくなりました。 

本屋でも、図書館でも、日本語の図書はほとんど入手不能の高雄では、Podcastが本当にありがたい存在です。  インターネットニュース配信、ロイターなどのおかげで、日本の偏向マスコミのニュースを排除することもでき、同時に偏向マスコミがいかなる発信をしているのかの論評も、理性的な方のtwitterやfacebook、で状況は確認できますから、表面(オモテヅラ)だけは掌握できます。 

そうした意味では、海外いても不自由はありません。 

たまに泣きでブログやfacebookで発信しますが、電車に乗らないために、車内中吊り広告が不可能位ですので、週刊誌の話題には疎くなります。


PCが不調であった時に記事配信ですが、これは、解り易い上念流の解説で好感度は5starです。


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2015年9月3日木曜日

国会周辺デモの人数

今日の台湾は全国的に良い天気のようです。 高雄の中央公園の木陰がとても快適です。 大きく茂った樹の下では、囲碁、台湾将棋、ポーカーに興じるテーブルで点在し、そのゲームを個々に観戦するギャラリーが出来上がっていました。

赤札の100台湾ドル(約350円くらい)が1枚から3枚が、ギャラリー同士で行き交っていますから、ポーカー、台湾将棋に関して言えば、プレイヤー、ギャラリー、ともに賭けているようですが、大した金額ではないようです。 

高雄でニュース情報を聞いていますが、今日は国会前のデモ、集会の参加者のことです。

日本の左翼陣営、シンパのマスコミをそうですが、参加者人数の水増しは、いい加減にしてもらいたいものです。

60年安保の際も、国会の周りには、10万人が、と言われましたが、時の岸総理大臣は、「後楽園球場はいっぱいの観客だ」と言いはなった、有名な逸話が残っています。 総理してみれば、反対勢力には決して屈せず、任期をこの「日米安保更新と批准」一点にかけてたのですから、後楽園がいっぱいなら、他の球場も同じくらい、よって、民意は「日米安保更新と批准」にあると、自身に言い聞かせるための話であったかもしれません。 

もっとも、当時のパ・リーグは常に数千人、しかも五千人以下の数千人でしたが。。

動画で編集しました。「国会周辺デモの人数」By 勝谷誠彦 氏のコメントのハイライト編集です。

ただ彼も言っていますが、未だに朝日新聞の海外メディアに対する影響力は大きいものがあります。 勝谷氏が懸念するように、日本国内で、ジャスミン革命のような大勢が進行しているかのような印象情報が、世界に拡散されるのは、kazanといえども、何ともし難い、忸怩たる思いを払拭できません。


2015年9月2日水曜日

腹筋崩壊の中国情報

お笑い、中国ガセ情報規制で公安省が196人逮捕?笑談だろう♬ いや冗談だろう♫

支那中国が、最近の上海株式暴落や天津の爆発事故に関連して、イカサマ情報をネット上に発信したとする190余名を逮捕し、その情報を発信したサイトを閉鎖したといいます。

活火山、これを聞いて、腰を抜かすほど驚き、次には「腹筋崩壊」でした。

今まで、現在でも、支那中国共産党、外交部報道官、官製メディアが正確な報道をを発信したことがあるでしょうか?
「ハエも虎も叩く」と大見得をきった習近平氏、これでは虎の尾で、数匹のハエをとらえたようなもの、まさに政権崩壊の兆しありで、ひょっとすると、世界が待ち焦がれた政権崩壊が間近なのかもしれません。

明日9月3日に執り行われる「抗日戦争勝利記念パレ―ド」に集合する世界の30数カ国の指導者の顔ぶれは、国際刑事裁判所(ICC)に手配されているスーダンのバシル大統領、クリミアを強引に併合したロシアのプーチン大統領、超独裁世襲国家国家の特使や大使ほか、悪の枢軸国が勢揃い観です。

1989年11gatu9日のベルリン崩壊時、東ヨーロッパに数多く存在していた、共産主義・社会主義国家のほとんどは崩壊し、その頂点に君臨した旧ソ連も崩壊し、一応の民主主義的体裁を整えているにも関わらず、歴史の流れに逆行するような、支那中国の頑なさには辟易させられます。
10年後、ここに集まった各国の政治形態が現在と同じとする確率は、限りなく低いと見るのが常識的でしょう。


支那中国をここまで肥大化させえ傲慢に振る舞うことに手を貸した、日米を筆頭とすに、欧米の各国には、大きな責任があることは明らかです。
BGMが楽しげな曲になっております。 今回の動画作成は、本当に楽しい物がありましたことも、併せてご紹介させていただきます。



2015年8月26日水曜日

南北朝鮮、目立ちがリヤのトンガリ国家、そこで1000年戦争ごっこしてたらいい。

世界中が注目していない朝鮮ホルホル半島で共作共演の国際パフォーマンス、「ふざけるな!」地雷が一発、弾、20~40発打ち込んで、政治宣伝放送、格好付けばかりで戦争が出来るのか!?

これが本当の「ホルホル」「糞タコ野郎」。
南北朝鮮、目立ちがリヤのトンガリ国家、そこで1000年戦争ゴッコしてたらいい。

これで、戦争になれば、得するのは韓国。
戦争のために、平昌の準備が遅れてしまったニダ!
戦争のためにグランプリは無理ニダ!

思惑通りじゃないの?
休戦中でもない両国の軍事境界線付近で、敵の仕掛けた地雷で二人の負傷者が発端。 これとて、緊張感が足りないというより、終わっている。



2015年8月25日火曜日

もう終わった朝鮮半島危機

48時間で集結する朝鮮半島危機、危機を創りだしては、世界の耳目を集め、子供だましと見ても弁解できない数量の火力を撃つは、まるで否かの夏祭りの打ち上げ花火よりお粗末。

本当の危機なら、48時間で収束さたとする両国の指導者は、類まれな政治家といえる。


2015年8月21日金曜日

「任期を全うできるのか?」 朴槿恵大統領

朴槿恵大統領は、もう終わりましたね。青山繁晴氏は、公共の電波で、明確に「任期を全うできるのか?」とまで言及しました。
kazanも数ヶ月前、朴槿恵大統領がUAE外遊だったか、南米外遊後に、外遊で露見した韓国側のの経済対応の未熟さを捉えて、任期の全うは不可能ではとの予想をしましたが、最近は、同様の意見が随所で見るようになりました。
今日のfacebookにも投稿したことなのですが、一昨日の「ザ・ボイス」では、明年に南北朝鮮が統一するとういう話が、ソウルで聞いとする、最近韓国を訪れた飯田浩司アンカーの話が、コメンテーターの長谷川幸洋氏に伝える場面がありましたので、仮にこれが実現すれは、
1. また韓国の日本に対する金のたかりが始まる。
2. 朴槿恵大統領の今までの失点はリカバーされ、救国の英雄に担ぎ上げられる

と予想しました。

長谷川幸洋氏のコメント動画は明日に譲るとして、8月20日の青山繁晴氏のハイライトコメントをアップします。


2015年7月28日火曜日

”いじめ”にあったら、学校へ行くな!

”いじめ” にあったら、学校へ行くな! これはkazan の2006年来の主張です

この年の3月6日に、マダムkazanを送ってから、「人の死」と言うものに初めて深く心に留め置くようになったことが原因でしょう。

祖母、両親、叔父、伯父、叔母、伯母、従兄本当に多くのひとを見送ったのに、誰一人として看取った人はいませんでした。

無論、マダムの時も同様です。

初めて、残されてた人の寂寞感、寂寥感を現実に対峙すること経て、知ったからでしょう。

そのために、2006年来、学童のいじめ自殺報道があるごとに、ブログで主張してきました。

「何のために学校へ行く?」「いじめで、死ぬことを考えるな、学校なんか行くな。」「休め」「不登校」の方がなんぼマシかを発信してきました。

事件が起きると、大人(学校・教育委員会)は保身的な行動に走るだけです。 どこまで真剣に学童の「死」と向き合ってきたでしょう。 多くは薄っぺらに自己保身に巧みに日本語ですり替え、潮目の変わるのを待つだけです。

そんなことになるだけです。

「学校へは行くな。 いじめられたら、行くな」。 そして行かないことが最大の「サイン」になる。
そんな思いで、動画をアップしました。



2015年7月18日土曜日

憲法学者という学者




安全保障関連法案が、昨日衆議院本会議で賛成多数の評決で通過しました。 特別委員会で、100時間の討議を通じ、あまりにもお寒い審議内容を、熱帯の高雄で聞いていても、悪寒を感じます。
与党側が、仮想敵国として「中国」を名指しできない苦労は理解するとしても、ホルムス海峡の攻防戦を聞いていれば、近いうちにホルムス海峡で、中国と大海戦が始まるのかと錯覚してしまいそうになります。

さらにお粗末なのが法律学者。

これは最低ですね。だいたい何のために憲法学者が大学の法学部に在籍してるのか疑問を持ってしまいます。 「違憲」は当たり前です。 合憲と言う方がどうかしています。
「違憲」だから、これから想定される事態に、対処するのにどうしたらいいのかを論じ、専門家の立場から提案をすべきということは、専門家でない門外漢のkazanでも、持ち合わせている極めて素朴な見識です。
ガラパゴス法学界、 叙情的歴史学界、とんでも教育界、インチキマスコミ界は必要ありません。 社会悪、公害です。
青山繁晴氏の、安保関連法案の衆院通過直後のエキサイティングな「ザ・ボイス」でのコメントハイライトです。




2015年7月16日木曜日

安保法案 衆議院特別委員会で可決・上念司・動画・7分

強行採決で可決。 欣快です。 一時は、安倍内閣は将来「改憲まで。。」の期待と夢がありましたが、そこまでの展望は、尖閣海域でさらなる中国の暴発があって、自衛隊と米軍が連携して排除して平時に戻すようなビッグイベントでもない限り難しいでしょう。それだけの嬉しく思います。


反対運動の裏側を、上念司氏が、時事ニュース番組「ザ・ボイス」で解説します。 動画・7分
■ザ・ボイスはひさかぶり上念氏、マスコミの偏向ぶりと普通の市民という、普通でない市民を炙り出し。 アドリブが快調です。