2015年11月3日火曜日

華春瑩という報道官



【日中韓首脳会談】「凡人が乱す」と侮辱 中国外務省報道官、安倍首相の南シナ海問題言及で 「何を心配しているか分からない」 - 産経ニュース@Sankei_newsさんから  >華報道官は「喜ばしいことに、南シナ海に強い関心を示す人たちがいる」と皮肉を口にした上で、「世の中は本来無事だが、凡人が自らこれを乱す」という意味の中国のことわざを用いて、安倍首相や、中国が南シナ海で建設する人工島の12カイリ内に艦船を派遣した米国を暗に批判した。

■■■小賢しいことを言う、ならず者国家の代弁者はとは華春瑩自身のこと。

盗人・ゴロツキの無頼漢が世を乱すとは正にこのことであることを学ぶべき。

大海を知らない淡水の雑魚の話す、ひとつ覚えの故事、ことわざになんの価値がある。

自分が口にする、故事、ことわざの価値も知らない、愚民国家の歴史は、この2千年間、人類と文化、歴史、科学に何らの貢献することもできず、ひたすら先行文化の盗用を旨とした異型国家を形成した過ちを、学び、反省しなければならない。 

大河のの雑魚には、知ろうとしても、海洋の大きさとルールを知ることは、所詮無理なあがきであることを諭してあげよう。 春霞みも、PM2.5の中での瑩光では、咲く華もしぼんで、ぼけて見える。

http://www.sankei.com/wor…/news/151102/wor1511020054-n1.html


2015年10月31日土曜日

アメリカの利上げとドイツ経済

フォルクスワーゲン一社の問題では、なくなってきた。  ドイツ経済は6割の労働者が、自動車産業に従事、あるいはその関連に従事しているという統計があるらしい。

ユーロー圏では従来、ドイツの一人勝ちであったものが、その収益機関車が動かなくなるということは、影響が大きすぎます。

まして、EU、ヨーロッパでは、電気自動車や燃料電池車よりも、ランニングコストの安いデーゼル車が一般的でした。  しかし、今回の一件で、デーゼル車離れが進行することは避けられません。


主力産業の先が見えない状態では、アメリカといえども、対中国にドル金利政策を戦略的な武器として使用が困難になるという側面も排除できません。


いずれにせよ、将来的にはドル高が続くことは間違いといえます。

アメリカの利上げとドイツ経済



2015年10月30日金曜日

南シナ海・第三弾

中国情報の「サーチナ・Searchina」では「米イージス艦に対抗、中華イージス艦を投入 「警告だ」と中国国防部が猛反発」の 見出し書きで、

中国政府・国防部は27日夜、米海軍がイージス駆逐艦「ラッセン」を、の南沙(英語名スプラトリー)諸島で 中国が埋め立てた人工島から12海里以内の海域を航行させたことに猛反発する楊宇軍報道官の発言を発表した。
中国は警告のため、「中華イージス艦」と呼ばれる「蘭州」を投入した



といいいます。

でも不思議ですね。

米艦艇が12カイリ以内に入ることを1週間目から公表され、核心的利益を侵害されているのだら、
「警告」ではなくて「迎撃」するのが常識では?

日頃の威勢のいい発言はどうした。


自慢の空母遼寧はどこで遊んでいる。


まさか「あの遼寧はステルス空母」出会ったなんて言う冗談は無いですよね。



でも、世界で最初に中華鍋を開発・発明した民族ですから、何が宛も不思議ではないです。 パクれば常に世界一流の技術の維持は可能でしょう。


また、最近では、英国を脅せば、アメリカや日本の情報は筒抜けですから、世界最強の「怪呆鵜群」ですから, 行く手には敵はおりません。


南シナ海・第三弾



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2015年10月28日水曜日

米中・南シナ海の攻防・支那、習近平どこまでやれる?

昨日10月27日から始まったアメリカ海軍の、南シナ海岩礁埋め立てへの海軍艦艇による海上示威行動は二日目を迎えて現状維持のようです。
洪磊と華春瑩ご両人の、「カエルにションベン」面が目に見えるようでで痛快、爽快な朝を迎えたkazanです。
動画は、国際政治学者の菅原出氏です。氏のオーソドックスな見解ですが、ことこれに関しては、従来より土人国「支那・中国」の対応が異常であっただけのことで、当然の帰内容というものでしょう。
kazanが言っても、明日の青山氏が言っても、同じことの繰り返しです。
これで民心が現実に気づき、軍がクーデターを起こし、政権崩壊、軍は軍閥化して、無政府状態になり、将来の民主政権が誕生すれば、本当に安いものです。
米中・南シナ海の攻防 

2015年10月25日日曜日

韓国経済崩壊危機・読めない国です

9月末時点の外貨準備高は約3681億ドル(約44兆円)にのぼり、「世界7位」(中央日報)だと誇らしげに、情報発信していたと思ったら、月が変わったら今度は外貨資金ショートです。

狐が何匹いて、だまし合してるのかと、訝しげな気分になる方も多いのでは察します。
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アホらしくて、シリアスなBGMの設定はやめにして、カル~いノリの「Disco_Lounge」で決めました。数分間、音楽を楽しんで「hi」になりましょう。

韓国経済崩壊危機・外貨が無い!




2015年10月24日土曜日

本当にそうだろうか「 国連創設70年 中国が発言力を強める一方で日本の存在感が問われる状況に」

国連創設70年 中国が発言力を強める一方で日本の存在感が問われる状況に#ldnews http://ow.ly/TMVo0
吉川元偉(もとひで)国連大使は国連の意義を強調しても、現状の国連は本当に機能してると見る人の数は少ないのでは?

乱発される中露の拒否権、南朝鮮人の事務総長の縁故採用で増大する南朝鮮人職員の急増、誰が意図したかは不明ながら、国連とその関係機関を支那人と南朝鮮人で寡占しようとする実態。

シリア問題で何らの関与をせず、イランの核開発問題、ロシアのクリミア併合、ウクライナ問題、中国国内で日常的に行なわれている人権蹂躙を超えた、特定民族へ対する弾圧と虐殺をスルーした国連の存在は何なのか?
南シナ海が今とてもホットです。
日本より現地に近い台湾高雄市に住んでいるkazanには、少なからず台湾海峡や南シナ海のことにはナーバスになります。 アメリカは太平洋艦隊に現地への艦艇出動を公にしてます。
しかし、この件では、国連から花にも聞こえてきませんね。 議題に挙げられるのを、意図的に排除されている状況がすけて見えるのはkazanだけですか?

参考動画:ユネスコ脱退に踏み切れるか





存在した沖縄独立・翁長ー河野洋平ー中国共産党ライン

2015年4月12日17日、河野洋平氏は翁長知事と訪中したニュースは記憶に新しいですね。
当時、産経紙は以下の通り報道しておりました。 以下転載産経ニュ-ス2015.4.7より

河野洋平元衆院議長が12~17日の日程で中国を訪問することが7日、分かった。自らが会長を務める日本国際貿易促進協会の関係者約65人が同行し、中国共産党政治局常務委員のいずれかと会談したい考え。北京を訪れる12~14日は沖縄県の翁長(おなが)雄志(たけし)知事も加わる予定で、中国人観光客の誘致につなげる狙いがある。
翁長氏が米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対していることから、会談で米軍基地問題が話題になる可能性がある。安倍晋三首相が夏に発表する戦後70年談話も取り上げられそうだ。
当時はなんとも不思議な話だと思っておりました。


昨日、ザ・ボイスでどの真相が判明しました。

2ちゃんねるやその他ネット上の噂はほんとうであったのです。
火のないとことに煙は立たない。 論より証拠。 表現はいろいろですが、これだけ表面化すれば、すべてがある意図で繋がていると見るのが、社会や大人の世界の常識でしょう。

怖いですね、本当に怖いですね。 淀川長次・ヨドチョーさんも、あの世でビックラコイテいるんではと想像するkazanです。

動画はハイライト編集で7分です。
存在した沖縄独立・翁長ー河野洋平ー中国共産党ライン