2015年11月7日土曜日

中台秘密協定か。ダメ元首二人がシンガポールで会談

馬英九氏の出自は香港系。国民党の敗北決定に負の置き土産は国民党軍の常套手段。そうした背景があって、起きた自国民への虐殺が南京事件。今回の会談で、新政権に致命的にリスクを課す秘密協定がなされる可能性は大きい。 馬英九氏のシンガポール滞在時間は数時間らしい。
kazanの周りの台湾人は怒り心頭の様子。

■突然発表された初の台中トップ会談

■馬習会談を好意的に報じる日経新聞
■歓迎してはいけない「中台関係の安定」
■党内でも秘密裏に進められた会談計画
■中華の歴史に名を残したいが故の売国行為
■中国への呼応をここまで繰り返す台湾総統
■予測されて来た馬英九の売国暴走
以上■は、永山英樹氏のブログ「台灣は日本の生命戦」から転載 http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-2682.html



2015年11月5日木曜日

泥船からどう逃げるⅡ

中国進出日本企業は25,000社、沈む、解ける泥船からどう逃げる。太鼓と金を鳴らした、経団連・日経新聞はどう始末するのだろう。
保守系のSNSでは、5,6年位前からいわれ続けてきた。

みんな勇気があるね。 支那人を知らないからできるんだろう。 
あの松下ですら、撤退を固めている。

馬券を買う時、競馬新聞やスポーツ紙を買いますが、株式四季報の無い中国への投資は、手がかりはあるのは噂だけです。 中国経済の関するデータはゼロです。

株が業績で動くのが普通の国、中国共産党のNo.3の甥がその企業の社長だから、「買い」。 左遷されたらしいから「売り」。

こうして、日長、徒然になるままに、証券会社の共同使用の端末とニラメッコで過ごす。

お笑いです。

動画3分


鼻につく支那人の言い回し 支那の寛大さは支那の残忍さと同義語

kazanが毎日見るニュースで、頭に血が上がるのが、支交部報道局の洪磊クンと華春瑩ハンの顔と言い草で、時として支那のVIPの傍若無人な発言です。 気になった記事からです。

【アメリカを読む】「我々は米国より寛大だ」 自信たっぷりのAIIB総裁 新興国のニーズ強調するが… - 産経ニュースhttp://www.sankei.com/wor…/news/151104/wor1511040003-n1.html@Sankei_newsさんから


 自信満々のAIIB総裁
『どうして米国が中国のTPP参加を拒んでいるのに、中国は米国のAIIB参加を歓迎しようというのですか?』と聞かれたことがあるのですが、答えは簡単です。われわれは米国よりも寛容だからです」
 金氏は講演で自信満々の表情をたたえながら、米国を超えようとする大国としての鷹揚さを聴衆にアピールした。
 また金氏は「中国はTPP参加国と個別に自由貿易協定を結ぶこともできる。TPPに参加していないことは深刻な問題ではない」とも強調した。TPP参加の有無にかかわらず、中国として経済圏を拡大していくことは可能だとの見方を示した。
「寛大」は「貪欲」から派生するとは、にわかには信じがたい。社会主義哲学は、正に異文化である証明。 その「寛大」さで、燃料不足で発進できないバスが走り出す姿を世界に見せてくれ。 世界はそれを楽しみにしている。

支那は「寛大」というが、その寛大さを、自国内の人権問題や周辺国への圧力、領土的野心を考えれば、70年の歴史で、3000年に及ぶ漢字文化を改竄・捏造した、文明文化の破壊者であることを自ら証明したことになる。

新しい支那の辞書では「寛容さ」の無い無慈悲で冷酷、非人間的な哲学と論理を持つ思考・性格が「寛大」と言う言葉の同義語なのかを念押しで再確認したくなる。

今日の動画
 本当ですか? 中国3000年威信をかけて米艦艇殲滅行動発令
 

2015年11月3日火曜日

華春瑩という報道官



【日中韓首脳会談】「凡人が乱す」と侮辱 中国外務省報道官、安倍首相の南シナ海問題言及で 「何を心配しているか分からない」 - 産経ニュース@Sankei_newsさんから  >華報道官は「喜ばしいことに、南シナ海に強い関心を示す人たちがいる」と皮肉を口にした上で、「世の中は本来無事だが、凡人が自らこれを乱す」という意味の中国のことわざを用いて、安倍首相や、中国が南シナ海で建設する人工島の12カイリ内に艦船を派遣した米国を暗に批判した。

■■■小賢しいことを言う、ならず者国家の代弁者はとは華春瑩自身のこと。

盗人・ゴロツキの無頼漢が世を乱すとは正にこのことであることを学ぶべき。

大海を知らない淡水の雑魚の話す、ひとつ覚えの故事、ことわざになんの価値がある。

自分が口にする、故事、ことわざの価値も知らない、愚民国家の歴史は、この2千年間、人類と文化、歴史、科学に何らの貢献することもできず、ひたすら先行文化の盗用を旨とした異型国家を形成した過ちを、学び、反省しなければならない。 

大河のの雑魚には、知ろうとしても、海洋の大きさとルールを知ることは、所詮無理なあがきであることを諭してあげよう。 春霞みも、PM2.5の中での瑩光では、咲く華もしぼんで、ぼけて見える。

http://www.sankei.com/wor…/news/151102/wor1511020054-n1.html


2015年10月31日土曜日

アメリカの利上げとドイツ経済

フォルクスワーゲン一社の問題では、なくなってきた。  ドイツ経済は6割の労働者が、自動車産業に従事、あるいはその関連に従事しているという統計があるらしい。

ユーロー圏では従来、ドイツの一人勝ちであったものが、その収益機関車が動かなくなるということは、影響が大きすぎます。

まして、EU、ヨーロッパでは、電気自動車や燃料電池車よりも、ランニングコストの安いデーゼル車が一般的でした。  しかし、今回の一件で、デーゼル車離れが進行することは避けられません。


主力産業の先が見えない状態では、アメリカといえども、対中国にドル金利政策を戦略的な武器として使用が困難になるという側面も排除できません。


いずれにせよ、将来的にはドル高が続くことは間違いといえます。

アメリカの利上げとドイツ経済



2015年10月30日金曜日

南シナ海・第三弾

中国情報の「サーチナ・Searchina」では「米イージス艦に対抗、中華イージス艦を投入 「警告だ」と中国国防部が猛反発」の 見出し書きで、

中国政府・国防部は27日夜、米海軍がイージス駆逐艦「ラッセン」を、の南沙(英語名スプラトリー)諸島で 中国が埋め立てた人工島から12海里以内の海域を航行させたことに猛反発する楊宇軍報道官の発言を発表した。
中国は警告のため、「中華イージス艦」と呼ばれる「蘭州」を投入した



といいいます。

でも不思議ですね。

米艦艇が12カイリ以内に入ることを1週間目から公表され、核心的利益を侵害されているのだら、
「警告」ではなくて「迎撃」するのが常識では?

日頃の威勢のいい発言はどうした。


自慢の空母遼寧はどこで遊んでいる。


まさか「あの遼寧はステルス空母」出会ったなんて言う冗談は無いですよね。



でも、世界で最初に中華鍋を開発・発明した民族ですから、何が宛も不思議ではないです。 パクれば常に世界一流の技術の維持は可能でしょう。


また、最近では、英国を脅せば、アメリカや日本の情報は筒抜けですから、世界最強の「怪呆鵜群」ですから, 行く手には敵はおりません。


南シナ海・第三弾



22.62644 120.29785

2015年10月28日水曜日

米中・南シナ海の攻防・支那、習近平どこまでやれる?

昨日10月27日から始まったアメリカ海軍の、南シナ海岩礁埋め立てへの海軍艦艇による海上示威行動は二日目を迎えて現状維持のようです。
洪磊と華春瑩ご両人の、「カエルにションベン」面が目に見えるようでで痛快、爽快な朝を迎えたkazanです。
動画は、国際政治学者の菅原出氏です。氏のオーソドックスな見解ですが、ことこれに関しては、従来より土人国「支那・中国」の対応が異常であっただけのことで、当然の帰内容というものでしょう。
kazanが言っても、明日の青山氏が言っても、同じことの繰り返しです。
これで民心が現実に気づき、軍がクーデターを起こし、政権崩壊、軍は軍閥化して、無政府状態になり、将来の民主政権が誕生すれば、本当に安いものです。
米中・南シナ海の攻防